地域ぐるみ脱炭素支援事業 第3回アンケート
0. あなたの会社について教えてください
(0-1)主な事業内容は何ですか?(1つ選択)
*
林業
農業
建設業
製造業
情報通信業
運輸業
卸売業
小売業
飲食店・宿泊業
医療・福祉
教育・学習支援
専門サービス(研究・技術など)
生活関連サービス・娯楽業
不動産業
その他サービス業
上記以外(具体的に記入)
(0-2)従業員の方の人数を教えてください(パート・アルバイト等を含む)
*
0人(経営者のみ)
1人
2~5人
6~10人
11~20人
21人以上
(0-3)差し支えなければ、ご所属をご記入ください
*
当アンケートで得られた情報については本事業以外に利用することはございません。
所属名称を記入する
回答しない
1. 参加状況
(Q1)次のうち、参加された会議・ワークショップをすべて教えてください(複数選択可)
*
キックオフ会議(2025年8月25日)
第1回ワークショップ(2025年9月11日)
第2回ワークショップ(2025年10月21日)
第3回ワークショップ(2026年2月1日)
2. 理解度・共感度の変化
(Q2)「説明はわかりやすかった」かどうかは、参加された回ごとにご回答ください。
(Q3①)モリモリNAKAプロジェクトを通して、当初期待していたもの(主に経営知識・事例情報)はどれくらい得られましたか?(1つ選択)
*
大いに得られた
ある程度得られた
ふつう(どちらとも言えない)
あまり得られなかった
まったく得られなかった
(Q3②)モリモリNAKAプロジェクトを通して、当初期待していたもの(主に人脈)はどれくらい得られましたか?(1つ選択)
*
大いに得られた
ある程度得られた
ふつう(どちらとも言えない)
あまり得られなかった
まったく得られなかった
(Q4)第3回でみんなが考えた「今後目指すビジョン」にどれくらい共感しますか?(1つ選択)
*
※ビジョン概要は配布資料をご参照ください。
非常に共感する
やや共感する
ふつう(どちらとも言えない)
あまり共感しない
まったく共感しない
3. 行動・意識の変化
(Q5)脱炭素につながる「新しい事業アイデア」への関心は、ワークショップへの参加前と比べてどう変わりましたか?(1つ選択)
*
大きく高まった
やや高まった
変わらない
やや低くなった
とても低くなった
(Q6)モリモリNAKAプロジェクト後に新たに始めた「環境配慮・効率化」の取り組みを教えてください(複数選択可)
*
※「特に何も行っていない」を選ぶ場合は、それ以外を選択せずに回答してください。
節電や節水
省エネ設備の導入(LED照明、高効率な機器など)
地元の木材や未利用資源の活用
仕入れや在庫の最適化、食品ロスの削減
再生可能エネルギーの利用(太陽光パネルなど)
エコカーや電動農機具の導入
テレワークやオンライン会議の実施
ペーパーレス化
地域の環境を守る活動(清掃、森林保全など)
自社のエネルギー使用量を把握している
その他(具体的に記入)
特に何も行っていない
(Q7)モリモリNAKAプロジェクトを通じて「得たい/重視したい目的」は変わりましたか?変わった場合は、新たに重視したい目的にチェックしてください(複数選択可、上位3つまで)
*
※上位3つまで選択してください。
節電や節水
省エネ設備の導入(LED照明、高効率な機器など)
地元の木材や未利用資源の活用
仕入れや在庫の最適化、食品ロスの削減
再生可能エネルギーの利用(太陽光パネルなど)
エコカーや電動農機具の導入
テレワークやオンライン会議の実施
ペーパーレス化
地域の環境を守る活動(清掃、森林保全など)
自社のエネルギー使用量を把握している
その他(具体的に記入)
特に何も行っていない
(Q8① 短期)「資源活用や効率化が自社経営に与える影響」について、短期での見方はどう変わりましたか?(1つ選択)
*
大きくプラス
ややプラス
変わらない
ややマイナス
マイナス
(Q8② 長期)「資源活用や効率化が自社経営に与える影響」について、長期での見方はどう変わりましたか?(1つ選択)
*
大きくプラス
ややプラス
変わらない
ややマイナス
マイナス
(Q9)自社のエネルギーコスト(電気・ガス・燃料など)をどれくらい把握できていますか?(1つ選択)
*
詳しく把握できるようになった
おおよそ把握できるようになった
あまり変わらない
まだよく把握できていない
4. 新たなチャレンジと障壁の変化
(Q10)モリモリNAKAプロジェクトをきっかけに、今後ぜひチャレンジしたいまたは始めた取り組みがあれば選択してください(複数選択可)
*
事業所のCO2排出量の算出(Scope1・2)
事業所の省エネ診断
製品・イベントなどのカーボンフットプリント(CFP)算出
CFPによる環境価値の見える化
町内外の事業者とのバリューチェーンの形成
脱炭素に関する展示会やイベントへの出展
那賀町ふるさと納税返礼品への出品(商品・サービス)
情報発信の取材を受けたい(Web・SNSなどで掲載して欲しい)
自ら情報発信を行いたい
普及啓発活動(脱炭素カードゲームや〇×クイズなど)
その他(自由記述)
(Q11)新しい取り組みを実行する際、「最も大きな障壁(壁)」として感じるものは何ですか?(1つ選択)
*
資金不足
業務多忙
相談先がわからない
効果が見えにくい
社内の理解不足
何から手を付ければよいかわからない
その他(具体的に記入)
次の設問に回答する
powered by Liqlid