モリモリNAKA

地域ぐるみ脱炭素支援事業 第3回アンケート

0. あなたの会社について教えてください

(0-1)主な事業内容は何ですか?(1つ選択)

  • 建設業
    2人(25%)
  • その他サービス業
    2人(25%)
  • 製造業
    1人(12.5%)
  • 情報通信業
    1人(12.5%)
  • 小売業
    1人(12.5%)
  • 飲食店・宿泊業
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(0-2)従業員の方の人数を教えてください(パート・アルバイト等を含む)

  • 21人以上
    3人(37.5%)
  • 11~20人
    2人(25%)
  • 0人(経営者のみ)
    1人(12.5%)
  • 2~5人
    1人(12.5%)
  • 6~10人
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(0-3)差し支えなければ、ご所属をご記入ください

  • 所属名称を記入する
    5人(62.5%)
  • 回答しない
    3人(37.5%)

合計 8 件の回答

1. 参加状況

(Q1)次のうち、参加された会議・ワークショップをすべて教えてください(複数選択可)

  • 第3回ワークショップ(2026年2月1日)
    8人(44.4%)
  • キックオフ会議(2025年8月25日)
    4人(22.2%)
  • 第1回ワークショップ(2025年9月11日)
    4人(22.2%)
  • 第2回ワークショップ(2025年10月21日)
    2人(11.1%)

合計 18 件の回答

2. 理解度・共感度の変化

(Q2)「説明はわかりやすかった」かどうかは、参加された回ごとにご回答ください。

(Q2)キックオフ会議(2025年8月25日)「説明はわかりやすかった」ですか?(1つ選択)

  • 何らかの事由で未回答
    4人(50%)
  • だいたいわかった
    3人(37.5%)
  • とてもわかりやすかった
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q2)第1回ワークショップ(2025年9月11日)「説明はわかりやすかった」ですか?(1つ選択)

  • 何らかの事由で未回答
    4人(50%)
  • とてもわかりやすかった
    2人(25%)
  • だいたいわかった
    2人(25%)

合計 8 件の回答

(Q2)第2回ワークショップ(2025年10月21日)「説明はわかりやすかった」ですか?(1つ選択)

  • 何らかの事由で未回答
    6人(75%)
  • だいたいわかった
    2人(25%)

合計 8 件の回答

(Q2)第3回ワークショップ(2026年2月1日)「説明はわかりやすかった」ですか?(1つ選択)

  • だいたいわかった
    4人(50%)
  • とてもわかりやすかった
    3人(37.5%)
  • ふつう(どちらとも言えない)
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q3①)モリモリNAKAプロジェクトを通して、当初期待していたもの(主に経営知識・事例情報)はどれくらい得られましたか?(1つ選択)

  • ある程度得られた
    5人(62.5%)
  • 大いに得られた
    1人(12.5%)
  • ふつう(どちらとも言えない)
    1人(12.5%)
  • あまり得られなかった
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q3②)モリモリNAKAプロジェクトを通して、当初期待していたもの(主に人脈)はどれくらい得られましたか?(1つ選択)

  • ある程度得られた
    6人(75%)
  • ふつう(どちらとも言えない)
    1人(12.5%)
  • あまり得られなかった
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q4)第3回でみんなが考えた「今後目指すビジョン」にどれくらい共感しますか?(1つ選択)

  • 非常に共感する
    4人(50%)
  • やや共感する
    3人(37.5%)
  • ふつう(どちらとも言えない)
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

3. 行動・意識の変化

(Q5)脱炭素につながる「新しい事業アイデア」への関心は、ワークショップへの参加前と比べてどう変わりましたか?(1つ選択)

  • やや高まった
    5人(62.5%)
  • 大きく高まった
    2人(25%)
  • 変わらない
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q6)モリモリNAKAプロジェクト後に新たに始めた「環境配慮・効率化」の取り組みを教えてください(複数選択可)

  • 省エネ設備の導入(LED照明、高効率な機器など)
    3人(16.7%)
  • 地元の木材や未利用資源の活用
    3人(16.7%)
  • 特に何も行っていない
    3人(16.7%)
  • 節電や節水
    2人(11.1%)
  • 再生可能エネルギーの利用(太陽光パネルなど)
    2人(11.1%)
  • 仕入れや在庫の最適化、食品ロスの削減
    1人(5.6%)
  • ペーパーレス化
    1人(5.6%)
  • 地域の環境を守る活動(清掃、森林保全など)
    1人(5.6%)
  • 自社のエネルギー使用量を把握している
    1人(5.6%)
  • その他(具体的に記入)
    1人(5.6%)

合計 18 件の回答

(Q7)モリモリNAKAプロジェクトを通じて「得たい/重視したい目的」は変わりましたか?変わった場合は、新たに重視したい目的にチェックしてください(複数選択可、上位3つまで)

  • 地元の木材や未利用資源の活用
    6人(30%)
  • 節電や節水
    5人(25%)
  • ペーパーレス化
    3人(15%)
  • 省エネ設備の導入(LED照明、高効率な機器など)
    2人(10%)
  • 仕入れや在庫の最適化、食品ロスの削減
    1人(5%)
  • テレワークやオンライン会議の実施
    1人(5%)
  • 自社のエネルギー使用量を把握している
    1人(5%)
  • 特に何も行っていない
    1人(5%)

合計 20 件の回答

(Q8① 短期)「資源活用や効率化が自社経営に与える影響」について、短期での見方はどう変わりましたか?(1つ選択)

  • ややプラス
    4人(50%)
  • 大きくプラス
    2人(25%)
  • 変わらない
    2人(25%)

合計 8 件の回答

(Q8② 長期)「資源活用や効率化が自社経営に与える影響」について、長期での見方はどう変わりましたか?(1つ選択)

  • 大きくプラス
    3人(37.5%)
  • ややプラス
    3人(37.5%)
  • 変わらない
    2人(25%)

合計 8 件の回答

(Q9)自社のエネルギーコスト(電気・ガス・燃料など)をどれくらい把握できていますか?(1つ選択)

  • おおよそ把握できるようになった
    3人(37.5%)
  • まだよく把握できていない
    3人(37.5%)
  • あまり変わらない
    2人(25%)

合計 8 件の回答

4. 新たなチャレンジと障壁の変化

(Q10)モリモリNAKAプロジェクトをきっかけに、今後ぜひチャレンジしたいまたは始めた取り組みがあれば選択してください(複数選択可)

  • 事業所のCO2排出量の算出(Scope1・2)
    4人(25%)
  • 自ら情報発信を行いたい
    4人(25%)
  • 脱炭素に関する展示会やイベントへの出展
    3人(18.8%)
  • 事業所の省エネ診断
    1人(6.3%)
  • 町内外の事業者とのバリューチェーンの形成
    1人(6.3%)
  • 那賀町ふるさと納税返礼品への出品(商品・サービス)
    1人(6.3%)
  • 情報発信の取材を受けたい(Web・SNSなどで掲載して欲しい)
    1人(6.3%)
  • 普及啓発活動(脱炭素カードゲームや〇×クイズなど)
    1人(6.3%)

合計 16 件の回答

(Q11)新しい取り組みを実行する際、「最も大きな障壁(壁)」として感じるものは何ですか?(1つ選択)

  • 効果が見えにくい
    4人(50%)
  • 資金不足
    2人(25%)
  • 業務多忙
    1人(12.5%)
  • 何から手を付ければよいかわからない
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

(Q12)Q11における最大の壁は、モリモリNAKAプロジェクトを経て解消に向かっていますか?

  • やや解消された
    4人(50%)
  • 変わらない
    3人(37.5%)
  • まったく解消されない
    1人(12.5%)

合計 8 件の回答

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